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Author:norakat
Nora Kat:NY近郊に猫2匹&相方(夫)と在住。ウォール街の近くで働いています。猫、ガーデニング、手を動かすことが好き。スピリチュアルの道をぼちぼち歩んでいます。

さくら(左):2008年1月に2歳弱で我が家へやって来た。やさしい性格の女の子。きまぐれで癒し系。

よもぎ(右):さくらの娘。さくらと一緒に一歳弱で我が家の子となる。マイペースで食いしん坊。

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タロットチャネリング

先週末はタロットの初級クラス(全5日間)の後半3日間をリピート受講して来ました。相変わらず練習の機会が無いので、セミナーに参加してでもリーディングをしたいのと、1回目は覚えること、書き留めることだらけで頭がパンパンだったので、もう一度余裕を持って説明を聞きたいなと思って。

あさみさんも雪乃さんもFBの方でちらっと書いていらっしゃったけど、今回も色んな個性の集まった楽しいクラスでした。

でも、中級クラスのPart 1を取った時は結構分ってきた気がしていたのに、初級クラスに戻ってみたら逆にわかんなくなっちゃった。リーディングのシェアリングの時も、雪乃さんの解説が自分が思ったのと全然違ったりしたところがあって焦ったし。またイチから出直しますって感じです。

今回のハイライトはクラス終了後に雪乃さんが参加者一人ひとりにして下さった「タロットチャネリング」ですかね。選ばれた1枚のカードから雪乃さんがタロットの精霊にコンタクトをして質問に答えていくというもの。

カードは雪乃さんに筋反射で選んでもらうこともできますが、私は自分で引きました。めくって見ると、13番。なんか、見ただけでちょっとが~ん。世界とか、太陽とか、星とか、戦車とか、そいういう吉兆っぽさみたいなものがゼロじゃないか。

その後はどんどん質問をして答えをもらうのですが、考えたことも無かったことを言われて混乱したり、逆に「あれはこうなのかな」とこのところ自分でも思っていたことが雪乃さんの口から出て確認ができたり。

なんか、機関銃のように質問した気がする。雪乃さんの答えもポンポン出る。でも、終わった後も他にも聞きたかったことをいろいろと思い出してちょっと残念。ま、それは今聞く必要がなかったってことですね。

いや~、それにしても、マジっすか?ってことを言われ、その解決方法のヒントを食い下がって少し聞いたものの、いまいち釈然としないまま。

この、みんなはわ~っと盛り上がる中、一人困惑する状況って、1キネ後のあさみさん宅でのタロット大会と似てるような。。。

次回、中級のPart 2は参加者自身がタロットの精霊とコンタクトを取る内容だそうなので、とっても楽しみです。





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ご近所でタロット練習会

昨日は数名のヒーリング・タロット仲間と近くにお住まいのMさん宅にお邪魔していました。私は夕方からのタロット練習会の部に参加。

筋反射で選ばれたリーダーとクライアントのリーディングをみんなでオブザーブし、一通りリーダーが内容を説明し終わった後に皆で気づいた点を補足しながら一緒に考えていくスタイルで進めました。この間のクラスの際にみんなの前で発表して意見交換したのと同じ方式です。

私が持って行ったお題は、家のカルマのこと。あ、でも今そのことを書こうとして厳密にどう質問したのかちゃんと思い出せない(汗) カード展開は記録を取ったけど、質問内容を「カルマ」しか書いてないし・・・

聞きたかったことは、今まで家の事をリーディングした際に2度ともカルマを示すカードが出て、内容もあまり良くなかったので、私の住宅事情に影響しているカルマがどんなものなのかということ。

ただ、質問の精度が宜しくないと回答の精度もそれに然り、というのがタロット。カルマを知るよりも、カルマが何であれ解消する方向性のほうが大事なのでは?という話になり、その方法を聞くことになったのだったと思う。

すると意外なことに、過去のカードは正立で、今までのことはもう解消している風な様相。ただ、現在・未来がリバースで、相方とのコミュニケーション不足なので、もっと彼とコミュニケーションを取るように、というカードが出ました。

家というのは単に建築物としての家というだけじゃなく、家庭という意味もあるだろうから、相方と私がもっと話をしたりすることが大事なのでは、というリーダーMさんの見解。

確かに、仲が悪いわけでは全然ないけど、毎日一緒の時間も少ないし、家にいる時はそれぞれが好きな事をやっている。車での外出時は大概一緒に出かけるけど、車の中ではよく二人とも好きなラジオ番組のポッドキャストとか聞いてるので、二人で楽しくおしゃべりする感じではないです。

つまり、過去からの家のカルマは解消してきているのに、夫婦仲を充実させていないことによってまた違うカルマを作り出そうとしているってことのよう。ああ~、恐ろしや。カード展開はとりあえずこじんまりで、そんなに根深くも幅広くもない問題のようなので、この辺りで意識して食い止めようっと。

私がリーダーとなった際には、2人の方の質問内容に3枚正立が出ました。「xxをしたらどうなりますか?」という聞き方の質問で、どちらもうまくいったらいいね!とみんなが思う質問内容だったので、1枚1枚カードを開いて正立が出るたびに「おお~っ」と歓声。大盛り上がりでした。私が読む番で簡単なリーディング内容が当たるように筋反射で選んでくれたH美ちゃん、ありがとう(笑)

ご主人もお子さんもいらっしゃるMさん宅に結局10時ごろまで居座ってしまったのですが、とっても楽しいタロット練習会でした。Mさん、どうもありがとう。また、全然練習の機会が無い、と言っていた私を誘ってくれたAさんもありがとう。

タロット中級クラス Part 1

先週末は(また1週間飛んじゃった)タロット中級クラスのPart 1でした。講師はいつもの雪乃さん。

初級コースで大アルカナ1枚1枚の意味やカード展開、小アルカナの使い方などを学び、今回はそれぞれが持ち寄った質問に答えながらリーディングの実践を繰り返しました。

雪乃さんに習っているスプレッドは、決まった形にカードを置くのではなく、最初の3枚を引いた後は、それらのカードの出方によってその後のカード展開が変わるので、問題が深かったり広かったりすると多くのカードが引かれる事になり、リーディングがとても複雑になってくるんです。

フルに展開したカードを読むのはなかなか難しいので、そのうちの一部という設定で、過去、現在または未来の「問題ある状況」として引かれたカードと、その「解決カード」というのを雪乃さんがカードの組み合わせを変えて次々と例題に出し、それらの関連付けや解読の仕方をみんなで意見しながら理解を深める練習を沢山しました。

雪乃さんが筋反射で決めた組み合わせになってリーディングを練習し、難しいのとかは前に出て発表し、みんなであーでもない、こーでもない、と意見交換。自分は問題だと思ってることに対して基本カード3枚とも正立が出てしまい、それでカード展開完結、なんて人は、逆に「え~、じゃぁ私は一体どうしたらいいの?」とあせったり。いろいろあって面白かったです。ペアになった人とは同じ問題を抱えていたりね。

あ、あと、クラスの前には二晩続けて雪乃さんのリーディングのデモが行われました。選ばれし参加者のお題を雪乃さんがズバズバと斬ってゆく(?) こう、目の前に座った初めて会う相手とどうコミュニケーションを取り、どう適切なお題を選び、リーディングを取り進めるか、というのを見ることができて、とても勉強になりました。(自分じゃまだまだ出来ないけど)

私はたまたま初日はクライアントの後ろ側に座り、2日目は雪乃さん側に座って見てたんですね。それで、ちょうどクライアントとリーダーの目線を両方疑似体験することになりました。

リーダー側から見ていると、最初は「え~?全然思い当たらないんですけど」とか言いながら雪乃さんのリーディング内容を聞いていたクライアントの表情が、どんどん変わっていくんです。何かが腑に落ちて、それがじわじわ広がっていくというか。だから、ああ、もうコンクルージョンだな、というのも見ていてよ~く分かりました。あんな風に納得して帰ってもらったら気持ちいいなぁ。

折角また色々習ったので、細々と練習続けよう。。。

あ、これは全然関係ないけどクラスの時にジェネラスM田さんが譲ってくれた最後のハッピーターン。


Happy Turn


と、思ったら、ハッピー王国? あれ???

キネシオロジーを使うタロットを習ってきました

忙しくてちょっと間が空きました。

かねてから待ちわびていたタロットセミナーを受けてきました。講師は以前2度リーディングをして頂いたキネシオロジストの雪乃さんです。

使用するデッキはマルセーユタロット。スプレッドの方法が独特なこのカードに、キネシオロジーを組み合わせるという、とてもユニークなリーディング方法を5日間かけて習いました。これはまだまだ初級編なんですけどね。

セミナー参加者は、ほとんどが知った顔なので、最初から和気あいあい。いつもの事ながら、雪乃さんのとても分かりやすい説明にそって、カードの名称、番号、大アルカナ22枚それぞれのキーワード数種類を次々に暗記していきました。中年にはなかなか困難な作業でしたけど、ほんと、雪乃さんの教え方が上手いんですよ~。

今回はまた日本から友人Jさんが来て、うちに泊まりこんで一緒に参加しました。帰宅すると、疲れているにも関わらず、二人であれやこれやリーディング。

今回使ったカードには至るところに秘密の暗号のようなものがちりばめられていて、一般的な意味合いの他、ケース・バイ・ケースで非常に多様な読み取り方ができます。なので、読まれる側とキネシオロジーを使いながら共同作業で読み進めます。

今回のセミナー中は他の参加者とペアになって何度もリーディングを練習しました。私は今の家に住み続けることついて気軽にリーディングをしてもらったら、なんと住居に関するカルマが発覚して、ちょい愕然としました。でも、それはインド占星術でも言われてたことだったので、納得せざるをえないです。。。

あと、仕事関係のことでも、ぴったりすぎて怖いぐらいの内容が出ました。どうしようか困っていたことがあったのですが、過去における問題発覚、それに対して行った手段、今私がすべきことなど、そのままカードに出ていました。でも、未来のカードは成立だったので、今自分がすべき事を行えば丸く収まるようです。

そういえば、あさみさんのところでIHのセッションを受けると、私はいつもエナジー調整のサポートや、プロセス途中のヒントとしてオラクルカードが選ばれます。それって、普通だと思っていたのですが、彼女のクライアントでいつもオラクルカードが選ばれるのは私を含めて2人しかいないんだそうです。なので、「カード好きなんだねぇ~」とびっくりされたことがありました。

確かに、カード類は好きだけど、それを言われるまで自分で意識したことはなかったです。一人キネシとかはついつい自分の意志が入ってしまうので苦手だけど、カードは裏返して引くからニュートラルな状態でメッセージを受け取れて、しかも結構胸に響くよなぁ、というぐらいに思っていました。

あさみさんに言われたことをJさんに話し、何故私はカードが好きなんだろう、特に、なんでこんなにマルセーユのデッキにワクワクするんだろう、と聞いてみました。

そこで言われたのが、私は「言葉」がとても好きなので、オラクルカードのようにぎゅーっと濃縮されたメッセージをもらったり、読み解いたりすることはこたえられない快感なんだそう。なるほどね~。

確かに、私は文章の書き方の好みがはっきりしていて、構成がしっかりしていない文章というか、英語で言うところの run-on sentence みたいなのって、たとえ内容が良くても、頭をかきむしりたいぐらいイライラします。あ、FBとか普段のメールとかは大丈夫なので、友人・知人の皆さん、どうかビビらないで(笑)

逆に、自分の感性にぴたっとはまる文章を書く人はそれだけで大好きになっちゃうかもしれない。緻密に練られた文章ってほんと大好き。といっても文学的なのはあんまり興味ないし、自分もよくこのブログで誤字脱字がありますけどね。

あれ、でも、タロットカードは文章は書いて無いじゃん、とJさんに突っ込むと、あのマルセーユのカードにはデザインに隠されていろいろなメッセージが図柄として表されているので、それを無意識に読み取って私は興奮してるんだそう。へぇぇ。でも、無意識じゃなくて意識レベルでも意味を読み取れるように早くなりたいなぁ。


カモワンタロット再び

IHキネシセミナー中、ラッキーなことに、2日間だけインストラクターとして日本からいらしていた斎藤雪乃さんからカモワンタロットをして頂く機会に恵まれました。

実は、5月の1キネの時も、セミナー後の打ち上げの際に雪乃さんからカモワンタロットをして頂いたのですが、その時は自分自身の方向性がグラグラだったので、相談のお題すらまともに決められないような状況でした。

前々から書いているように、ずっと今の仕事を辞めたかったので、その時もそれについて聞きたかったのだけど、だからって他にこれといってやりたい事があるわけでもなし。何かしらスピリチュアル系のことをしたい思いつつ、でもヒーリングは考えていないし、何と聞いていいのか言葉にならない。難産の挙句、雪乃さんの助言もあって「人が光を見出すサポートをすることを仕事としたらどうなるか」というのを占ってもらいました。これもまぁ、か~な~り~ぼんやりとした質問です。

カモワンは普通のタロットと少し違い(多分ね。私の限られた知識ですが)、過去、現在、未来の3枚のカードを最初に引き、その内容によってアドバイスや解決のカードをそれぞれの下にどんどんと引き足していきます。カードの人物に目線のあるものがあり、それが出るとその目線の方向に新しいカードを引き足すのです。逆位置の時も引き足すのかな。相談内容の原因が広範囲にわたるのか、根深いのか、によって、カードが横へ、または下へ向かって広がっていきます。

5月のリーディングの際は、横と下へ取りとめなくカードが広がってしまい、挙句の果てには1枚のカードを残して「これは解読不可能。今は回答が出せませんね」と言われてしまいました。そしてその引けなかった1枚のカードはお金を示すカード。混沌としていて答えが出ず、更にお金は引けないという、かなり落ち込む結果に。。。今まで解読不可能だった人はたった3人目だと言われました。

このすぐ後にご自身のビジネスを占ってもらったあさみさんは、たった数枚でリーディングが完結していたので、それを見ながら、やっぱりちゃんと方向性を持って勝負かけてる人は違うなぁ~、と更に落ち込んだのでした。

その後いろいろとあり、自分は少なくとも当面は今の仕事を続けたほうが良いのだ、という気になって来ました。と、いうか、まぁ、気づくのが遅すぎるんですけどね。友人Jさんには数年前から、そして先日リーディングを受けた節さんにも、インド占星術のプラサナンさんにも、今の仕事は私に合っているから続けるべきだ、と言われてるんですから。。。

冷静に考えれば、何も考えずにはじめた割には今の仕事は自分の性質が最大限生かされる仕事だと思う。外に出て人と会ったり、臨機応変に自分で判断して何かをするのではなく、決められた規律の中で同じような事を繰り返し、ある程度の語学力が求められる今の仕事。臨機応変でなく、優柔不断でネクラで、語学の好きな私にはぴったりなのだ。

今まで自分は文句ブーブーだったりするのに、なぜか本来のパフォーマンスよりも常に良い評価を受け、実力より良いポジションや待遇を与えられ、ずっとそれが心苦しかった。純粋にそれを「ラッキー」と思えないのは、ひとえに私の自信のなさ。

いろいろな人からこの仕事は合っていると言われたけど、自分自身の心が「うん」と言わなかった。でも、この間のインド占星術のリーディングの時、私はいまの仕事を始める数年前から「ラフ」というチャレンジングな期間に入っている事を聞かされた。そのため、好きなことや自分に合うことをしていても、しっくり来ないことがある、との説明を受けた。それを聞いてなんだかすごく腑に落ちたんですね。

ってことは、今まで嫌だ嫌だと言いながら続けて来て、それなりになんとかなってきたこの仕事を、もっと真っ向から受け止めてちゃんと取り組んだらどうなるんだろう?という疑問が沸いて来た。それがここ1ヶ月ぐらいのこと。

そんな折に雪乃さんのNY訪問。これはまたタロットをお願いするしかない。なんだか仕組まれたかのように、リーディングをお願いするタイミングと実際にリーディングして頂くタイミングが整って、セミナー中のランチ休憩の間に改めて占っていただきました。今回のお題は、「現在の仕事を本腰を入れてやったらどうなりますか?」

で、結果ですが、一言でいうならばめっちゃ潔い。

過去カードだけ、うまく行っていなかったことを示す逆位置のカードが出ました。それでその理由を探るカードを2枚めくると、仕事に楽しみを見出していなかったことが分かりました。

現在のカードは、パワーがみなぎっている事を示すForce の正位置。そのカードは視線があり、未来のカードの方向を向いていました。

未来のカードをめくると、出たのは勝利や成功を表すChariotの正位置。そのカードにも視線があり、現在のカードであるForce と見つめ合っている形になっていました。

たった5枚のカードでリーディングが完結。今までウダウダゆうとったけど、ほれ、ちゃんと真っ向からエナジー注いでやらんかい、上手くいくさかいに、ということのようです。

過去の理由のカードの1枚には雪乃さんが「キネシのカード」と呼んでいるものが出ました。そして、仕事上で迷うことがあったら、キネシを使ってみたら?とのアドバイスも得ました。

なんだかあっけないほどの短いリーディング。もっとカードが出ると、雪乃さんはキネシを使って読み残しがないかをチェックしながら進めて下さるので、傍からみていてもかなり面白いリーディングになるのですが、たった5枚だったので、ものの数分で終わってしまいました。でも、とってもスカーッとした。5ヶ月ぶりにモヤモヤが晴れた感じ。

インド占星術の結果も含め、今までのことをご存知のあさみさんはこのリーディングを横で見ていた、「だって、今までいろんな人に(この仕事は合うって)言われてたんだもんねぇ~」と言われ、後から結果を伝えたずーみーちゃんにも、「っていうか、Jさんというアドバイスくれる人が身近にいながら、なんでいままでそんなに仕事嫌やったん?」とあきれられたけど、仕方無いじゃん、もう10年以上も「ラフ」中なのだからさぁ。。。

IHセミナー中の練習セッションでは、セルフコンフィデンスやらマルチタスキングの苦手意識やら、いろんな角度から仕事いやいや病改善に結びつく問題に取り組んだので、これからはもうちょっと楽に仕事ができるかな。。。

に、しても、カモワンタロット面白すぎ。これは是非習得したいです。

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